【MOE】お米を好きな時に手軽に楽しむための缶詰『こめかん』

日本の食卓に並び、愛されて続けているお米。
作り手の人柄と同じように、
味も香りもすべて違います。
こめかんは、お米を好きな時に
手軽に楽しむための缶詰です。🌾🌾

『こめかん』には、生米が入っています。
1缶270g(ご飯茶碗、約4〜5杯分)なので
家族で約1食分。
色々なこだわりの農家さんのお米を試して楽しんでもらいたい。
自分にあった本当においしいお米をさがしてもらいたい。
という気持ちから開発しました。

MOEには、
新潟県産コシヒカリ、元気の出るお米。
新潟県産コシヒカリ、俺の米。
おにぎりにあう、こめかん。
カレーにあう、こめかん。
を取り扱っています🌾

「おにぎりにあう こめかん」
上越市頚城(くびき)区、蛍が舞い飛ぶ水田で米作りをする農事組合法人蛍の里。
環境に配慮した米作りで、蛍やトキ、コウノトリ、メダカなど昔ながらの生き物が帰ってきました。
このくびき平野で生まれた新品種“みずほの輝き”は大粒でつややかな見た目が特徴。「冷めても美味しいお米」はお弁当やおにぎりなどに最適です。

「元気の出るお米」
新潟県三条市で従来コシヒカリにこだわって栽培する布施 武一さん。
「天緑(てんろく)農法」と呼ばれる土壌の微生物を活性化させる農法で作る従来コシヒカリ。栄養たっぷりの土壌で育った稲は、地域を襲った大水害でも収量、品質とも通年どおりという生命力あふれる力強さが特徴です。
ミネラルをたっぷり含んだお米は、体に優しいお米です。

「俺の米」
ミネラルや有機肥料を活用した、どんな気候にも負けない土作りにこだわっています。また、大きな米粒を揃えるよう手間ひまをかけ、そのお米は、「香り、つや、甘味のバランスが良い。」「冷めても味がしっかりとしている。」という評価を得ています。口当たりがよく、甘味豊かなお米は阿賀野市の農業の明日を支える若者の自信作です。

「カレーにあう こめかん」
カレーライスのおいしさを追究し生まれた華麗舞は、
新潟県妙高市の豊かな自然に育まれ作られます。
ジャポニカ米とインディカ米の特長を合わせもった、カレーのための新しい品種です。
見た目は少し細長く、ひと粒ひと粒がしっかりしていて、お米表面の粘り気が少ないため、塊にはならず、カレーのルーによくなじみます。

🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾🌾

こめかんは贈り物にもぴったり!
日本では、「八」という漢字の下が広がっていることから「末広がり」を意味し縁起の良い数字とされており、
「米は」おめでたい贈り物として使われております。
おにぎりにあうこめかんは、
『縁むすび(おむすび)』という
意味があり大変喜ばれる一品です

こめかんは、新米夫婦に送られるギフトとして大変好評頂いております
パッケージも可愛いので、飾っておくのにもいいですね